[PR] 看護師 求人 軟骨テンプテーション

2017年_夏_ブラジル旅行5日目(2/3)(パスポート紛失!!!)

2017年8月2日、ブラジル旅行5日目のつづき。

内容はタイトルの通り・・・。
プレグィシャス川下りのランチ中、ふと思い立ってデイパック(小さなリュック)の中を整理したところ、パスポートが無くなっていることに気づいた。
本日の夜の便でサン・ルイス→リオ・デ・ジャネイロに向かう予定だったので、めちゃくちゃ焦る。

とりあえず落ち着いて、そもそもどの時点から無かったかを考えてみる。
少なくとも、サンパウロ→サン・ルイスへの飛行機に乗る際は航空会社のカウンターでパスポートを見せているので、ここまではあった。
その後・・・、ホテルに泊まる際など、パスポート提示を要求されていない。
そして、これまでの間、意図的にパスポートを出した覚えもない。
これをもとに、この時点で考えられる紛失場所とその可能性は以下と考えた。

1.ホテルに預けたバックパックに入れてある・・・50%
何だかんだ、何かの拍子でバックパックの方に紛れてしまっていることは大いにありえる。パスポートではないが、これまでもそういった経験はあった。
2.サン・ルイスで泊まったホステルに置いてきた・・・30%
サン・ルイスではドミトリールームに宿泊していた。チェックアウトする際にルームメイトがまだ寝ていたため、気を遣って電気を付けずに、忘れ物のチェックをしたため、抜けがあった可能性がある。ちなみに、ベッドの上で荷物を雑に広げた記憶あり。
3.バヘリーニャスで泊まったホテルに置いてきた・・・10%
荷物を広げた覚えはないが、何かの拍子にパスポートを無意識に取り出し、置き忘れた可能性はある。(サン・ルイスのホステルに比べれば確率は低い)
4.サンパウロ→サン・ルイスの飛行機に置いてきた・・・5%
ゲートでパスポートを見せて、飛行機の座席に座ったのち、雑誌ホルダーに突っ込んだままにしてしまった、もしくは、ポケット等に入れていて、それが落ちてしまい、飛行機に置き忘れた。実は、海外旅行し始めの頃に一度だけ、これをやらかしたことがあった(この際は添乗員さんが気づいて持ってきてくれた)。
ただ、これ以降、毎回特に注意をしているので、可能性は低い。
5.レンソイスツアー中、ラグーンを泳いでいた際に盗まれた・・・3%
1人旅ということもあり、泳いでいる際は貴重品を身体から離して置いていた(他のツアー参加者もそうしていた)。一応、気を配っていたが、隙を見て盗むことは可能。だけど、今回無くなったのはパスポートだけで、金銭は無くなっていなかった。もし盗難であれば、両方とも無くなっていると思われる。
ただ、
6.サン・ルイスで泊まっていたホステルで盗まれた・・・1%
ずっと肌身離さず・・・という訳ではなかったので、ドミトリーのルームメイトが盗む可能性もゼロではない。ただ、上述の通り、金銭が無くなっていないので、可能性は極めて低い。
7.その他(それ以外のどこかで落とした、盗まれた)・・・1%

さて、バヘリーニャスのホテルに戻ってバックパックを確認。
まず、間違いなくここにあるだろうと思っていたが・・・バックパックにはなかった・・・!!!
可能性の3番目について、あわせて確認したが、やはりバヘリーニャスのホテルにもなかった・・・。
ここで、本格的に焦る。

可能性の2つ目のサン・ルイスのホステルに電話をかけるもつながらない。
当初の予定ではバヘリーニャスからサン・ルイスの空港に直接送ってもらう予定だったけど、ホステルに送ってもらうことにした。
ホテルについて、オーナーに事情を話すが、パスポートの忘れ物はないとのこと。
念のため、私の目でもチェックさせてもらったが、やはりサン・ルイスのホステルにはなかった・・・。

つづいて、可能性の4番目の確認のため、空港に電話(本来は航空会社に電話するべきだが、電話番号が分からなかった)。
正直これ以外の可能性については、もう取り戻すことは不可能なので、電話する手が震えた。
出てくれたサン・ルイス空港の職員は非常に丁寧に対応してくれたが(英語が通じて助かった)、やはり各航空会社に聞かなければ分からないとのこと。
該当航空会社のサン・ルイス営業所の連絡先を教えてもらったが、繋がるのは23:00以降らしい。(便の発着のタイミングでしか、空港内の営業所は人が居ないためとのこと。なるほど、それは私が乗る便のチェックイン時間だ!※これから乗る便も来た時と同じ航空会社)
そんなん待っていたら、リオ行のフライトに乗るのも厳しくなる。
ここで、少し考えた。
もし、ここでパスポートを見つけられなければ、早急に警察に届け出る必要がある。
空港ならばどんなに夜遅くても警察は居るんじゃないか?
また、空港に行ってパスポートが見つかればそのままスムーズにリオ・デ・ジャネイロへのフライトに乗れるのでは?

ということで、サン・ルイス空港へGO!
(少し話がそれるが、メータタクシーに乗ったところ、R$45でお釣りがきた。これは夜間料金であるにも関わらず、空港→セントロへ来るのに支払ったR$53よりもずいぶん安い。)

さて、空港に着き、航空会社のカウンターが開いたところで、直接、職員にパスポートの忘れ物がなかったかを聞く。
乗った便名と日時を伝え、職員が各所に電話して確認した結果・・・飛行機内にパスポートの忘れ物はなし!!!

終わった。






つづく
スポンサーサイト

テーマ : バックパッカー - ジャンル : 旅行

2017年_夏_ブラジル旅行5日目(1/3)(プレグィシャス川下りツアー)

2017年8月2日、ブラジル旅行5日目。

昨日の大レンソイスツアーに引き続き、プレグィシャス川下りツアーに参加。
プレグィシャス川はバヘリーニャス中心を流れ、ジャングルそしてレンソイス・マラニャンセス国立公園を経て大西洋へと流れる川。

バヘリーニャスのプレグィシャス川沿いには小さな船着き場が沢山あり、そのうちの1つからツアーはスタート。

川幅は広く、結構スピードを出すので、爽快感はあるが、景色が劇的に変わる・・・という訳ではないので、川下り自体を楽しむようなものではない気がする。

ちょっと面白いと思ったのが、川の水。
色は茶色いが、透明度が高く、紅茶みたいな感じで、汚れている訳ではない。
これは川の水に豊富に含まれるタンニンによるものらしい。

さて、1時間ほど走ったところで巨大な中州ができているエリアに降ろされ、若干の自由時間。
川の中にこのサイズの中州があることからも、プレグィシャス川の大きさが分かってもらえると思う。
P1150428_R.jpg

P1150434_R.jpg

ここから更に船を走らせて、小レンソイスに到着。
小レンソイスというだけあって、昨日見た大レンソイスと比べれば、規模は小さいが、やはりこれも美しい。
ここでもそれなりの自由時間をもらえるので、水着を持参すれば泳ぐことも可能。
P1150459_R.jpg

P1150482_R.jpg

続いて、マンダカルの漁村へ。
漁村らしく、船着き場では村民が魚を干していた。(ただの客引きアピールかもしれないが・・・)
DSC_1440_R.jpg

DSC_1442_R.jpg

ここには灯台があり、漁村を眼下にプレグィシャス川、小レンソイスを眺めることができる。
DSC_1432_R.jpg

灯台からの眺めは素晴らしかった。
P1150508_R.jpg

この後、さらに船を走らせ、海の辺りまできたところで、ランチ。
砂丘を挟んで、片方はプレグィシャス川、もう片方は海というスペシャルスポット。
DSC_1457_R.jpg

DSC_1456_R.jpg
(こちら側は海)

DSC_1465_R.jpg
(こちら側はプレグィシャス川)

こんなスペシャルなスポットのランチは当然高い!!!
マトモに食べようと思ったら、平気でR$100(≒3,500円※)は掛かってしまう。
こりゃあ、手が出ねぇ・・・。
DSC_1450_R.jpg

そんなこんなで、ドリンク片手に暑くて長いランチ休憩を過ごすのであった。

こんな感じでツアーは終了。あとは船でバヘリーニャスに戻るだけ。

さらば、レンソイス!
DSC_1476_R.jpg

今回の記事はここできれいに?終わらせておきますが、実は、この長いランチタイム中に、ある重大な事実に気づいてしまったのです・・・。
詳細は、次の記事で・・・。

※1R$≒35円(2017年8月2日時点)

テーマ : バックパッカー - ジャンル : 旅行

2017年_夏_ブラジル旅行4日目(2/2)(レンソイス・マラニャンセス国立公園:大レンソイス)

2017年8月1日、ブラジル旅行4日目のつづき。

しょーもないトラブルで色々あったけれど、当初の予定通り、午後から大レンソイスツアーに参加します。
これを見たいがために今回の旅行を計画したと言っても過言ではない。

ここで、レンソイス・マラニャンセス国立公園について簡単に紹介。
■ブラジル北東部マラニャン州に広がる大砂丘およびこの砂丘を主体とするブラジルの国立公園。
■砂の成分はほぼ100%石英でできており、それが太陽光に反射して、まるで白いシーツのように見える。
■雨季(5~9月)には地下水が雨によって水位を増し、砂丘の谷間に無数のラグーンをつくる。

レンソイスは大レンソイスと小レンソイスという2つのエリアに分かれており、本日のツアーでは大レンソイスの方を観光。
(小レンソイスは明日のプレグィシャス川下りツアーで観光する予定)

ツアーでは水遊びすることを考慮に入れて、水着着用、サンダルを履いて最低限の装備で参加。
ホテルに迎えにきた4WDトラックに乗り込む。
他の参加者はみなブラジルの方々だった。(殆どが、リオ・デ・ジャネイロからとのこと)

途中、トラックごと川を渡り、ここからは砂漠帯を進んでいく。
DSC_1265_R.jpg

上記写真でも分かるように、座席はトラックの荷台に椅子と屋根を設置しているだけの簡単なものなので、以下2点は要注意。
■かなり揺れるため、しっかり手すりに掴まって踏ん張らないと、振り出される。
■道がかなり狭い上に、両サイドから木々の枝がせり出してきている箇所も多々あり、外側に座っているとこれらが当たってケガをする可能性あり。

車に揺られること約1.5時間、ようやく大レンソイスに到着。
DSC_1266_R.jpg

DSC_1268_R.jpg

ここからはサンダルを脱ぎ捨てて、素足で砂丘を歩く。
(砂にサンダルを取られて歩きづらい)
太陽の光を浴びた砂は、最初めちゃくちゃ熱く感じるけど、そのうち慣れる。

そして、ついにレンソイスをとらえた。

まぶしいくらいの白い砂と、透き通る青い空とラグーンがとても美しい。

ここからは、いくつかのラグーンを歩いてまわり、そこでそれぞれ数十分の自由時間。
さっそくラグーンに飛び込む。
水はそこそこ暖かく、とても心地よい。
ラグーンに浮かんで見上げる空や砂漠もまたよし!
P1150246_R.jpg

P1150187_R.jpg

P1150200_R.jpg

P1150315_R.jpg

P1150340_R.jpg

P1150351_R.jpg

P1150374_R.jpg

P1150378_R.jpg

P1150383_R.jpg

P1150395_R.jpg

レンソイス滞在はわずか3時間程度だったけれど、十分に楽しめた。
ただ、1人は寂しい・・・。

これにて旅行4日目は終了。

テーマ : バックパッカー - ジャンル : 旅行

2017年_夏_ブラジル旅行4日目(1/2)(サン・ルイス→バヘリーニャス、そしてトラブル・・・)

2017年8月1日、ブラジル旅行4日目。

前日に申し込んだレンソイスツアーに参加します。

本日のスケジュールは以下の予定。
【午前】
・バヘリーニャス(レンソイス・マラニャンセス国立公園の拠点となる町)へ移動
・ホテルにチェックイン
【午後】
大レンソイス観光

今回の旅行はここからトラブルが続きます・・・。

さて、いってみましょう。

朝7時に宿泊先のホステルにツアーバスが迎えに来ることになっているのだが、なかなか来ない。
(他のツアー客をピックアップする関係上、少し遅れる可能性があるとは言われていた)
7時15分を過ぎた頃、一台のマイクロバスがホステルに到着。
バスの外観はものすごくそれっぽい。
DSC_1258_R.jpg
(マイクロバス外観)

ドライバーが下りてくるので、これはレンソイスツアーのものか?と聞いても、なかなか英語が通じない。
ただ、そこに居合わせたホステルのオーナーが、「これでO.Kだ。いけいけ!」とジェスチャーをしてくる。
これを見て安心して、車に乗り込む。

7時半頃、ホステルを出発し、途中、他の客をピックアップして何やかんやで、マイクロバスはぎゅうぎゅう詰め。
しかし、それよりも気になるのは、服装が観光客っぽくない。
ツアー客独特の小綺麗さが全くなく、やたらと生活感に溢れている・・・。

ここで1つの疑念が生まれる。
「俺、もしかして違うバスに乗っているじゃなかろうか・・・」と。
Google Mapを起動して、向かう先を見ると、バヘリーニャスに向かっているようではあるが・・・。

そして、その疑念を更に確信に変えたのが、乗客がポツポツと降りだし、その降車先は民家やローカルバス亭などの明らかに観光とは無縁な場所だったこと。

このバスは昨日ホステルの従業員に聞いたバヘリーニャス行の「ただのバス」で、ツアーバスではない。

乗客はどんどん降りていき、私は最後まで取り残された。
ドライバーに「で、おまえのホテルはどこなんだ?」と言われる。
昨日、ツーリストインフォメーションのお兄ちゃんが渡してくれたメモに、ツアーで宿泊する予定のホテル名が記載されているのを思い出し、それを見せる。
ホテル名はPousada do Rio

どうやら通じたようだった。

ホテルに着いて、ドライバーに運賃R$60(≒2,100円※)を支払う。

さて、改めてホテルを見てみると、めちゃくちゃきれいなホテル。(ものすごく高そう)

ホテルのレセプションに行くと、「予約はしているか?今日はもう満室で予約している客以外は泊まれない」と言われた。(相変わらず英語は通じないが、多分そんな感じ)
正直、ツアーに申し込んではいたけど、参加できていない自分の立場が良く分からず、それを英語で話しても理解してもらえないだろうと考えて、答えに窮していると、向こうから「もしかして、あなた〇〇〇?(私の名前)」と話してきた。

「そうだ!」と回答。

どうやら、予約しているにも関わらず、チェックインしてこない不届き者が1名いて、それが私だったらしい。(ほんと、ごめんなさい)

そんなこんなでここに宿泊できることになったのだが、提示された金額が何とR$195(≒6,800円※)!
いやー、高い。
ただ、このホテルのクオリティを考えると、おそらくそんなもん。

まあ、予約されちゃってる手前、キャンセルはしにくいので、その金額で泊まることにする。
何はともあれ、これで拠点は確保できた訳だが・・・、私が参加するはずだったツアーはどうなってしまうのかが、もの凄く気になる。

ダメ元でこれら事情を話すが・・・、やはりなかなか伝わらない。
困っていると、他の観光客が英語⇔ポルトガル語を通訳してくれた。

それで、ホテル従業員も事情がつかめたようで、ツアー会社に連絡をとってくれた。
どうやら、私のツアー参加はキャンセルになっているらしく、これからの合流はできないらしい。

正直それは・・・困る。
なぜかというと、明日の夜にはサン・ルイス→リオ・デ・ジャネイロのフライトがあるからだ。
このままだと、観光は中途半端にして、ここを発たなければならない。
レンソイス・マラニャンセス国立公園の観光は今回の旅行の主目的なだけに、それは何としても避けたかった。

今から何とか別のツアーに参加できないかを聞くと、ホテルの従業員がサン・ルイスへの帰りのバスも含めて同じ内容でツアーをリアレンジしてくれるとのこと。
費用はホテル代等 諸々込でR$400(≒14,000円※)。
バヘリーニャスまで来るのに支払ったR$60を考慮すると、当初のツアー代R$450とほぼ同額。
(なお、当初のツアー代はキャンセル扱いになり、払っていない)

この金額で快諾(正直、この状況で金に糸目をつける気はなかったので、逆に安く感じてしまったくらい)。
何とか当初のスケジュール通りに観光できることになった。

いやー、ほんと自分のマヌケさが情けない。

つづく。

※R$1≒35円(2017年8月1日時点)

テーマ : バックパッカー - ジャンル : 旅行

2017年_夏_ブラジル旅行3日目(2/2)(サン・ルイス市内観光)

2017年7月31日、ブラジル旅行3日目のつづき。

サン・ルイス(セントロ)を観光していきます。
ちなみにサン・ルイスのセントロは1997年にサン・ルイス歴史地区として世界遺産にも登録されています。

まずはセー教会
DSC_1191_R.jpg

セー教会の正面にあるドン・ペドロII世広場からは大西洋に注ぐアニウ川を眺めることができる。
(サン・ルイスは大西洋に流れる河口の中州にある)
DSC_1194_R.jpg

続いて、カルモ広場
セントロの中心に位置し、昼間はそうでもないが(暑いからかな)、夜は多くの人が集まる。
夜になるとカルモ広場周辺には露店が立ち並び、またバーから流れる音楽がとても良い雰囲気。
ただ、人が集まると、浮浪者臭・・・あの独特のアンモニア臭がどこかしらか漂う。
これ、どうにかならんもんかね・・・。
DSC_1206_R.jpg
(昼のカルモ広場)

DSC_1257_R.jpg
(夜のカルモ広場)

カルモ広場の周りも良い雰囲気。
DSC_1215_R.jpg
(昼のカルモ広場周り)

DSC_1254_R.jpg
(夜のカルモ広場周り)

続いて、中央市場
そこそこ広い市場なのだが閉まっている店も多く、中は閑散としていた。
(夕方で少し遅い時間帯だったからかもしれない)
日本人が一人で歩くにはちょっと目立つかも。
DSC_1221_R.jpg

続いて、ペドラスの噴水
名前でイメージする噴水とはほど遠く、言い方は悪いけど、小汚い公園の中に小さな池があるだけ。
DSC_1222_R.jpg

この池で体を洗っている現地の方がいて、大丈夫なのだろうか?(水質的に)と池の中を覗いてみると、気持ち悪いくらいの大量の魚が泳いでいる。
透明度は比較的高く、これだけの数の魚が泳いでいるところを見ると、結構きれいな水なんだろうけど。
それでもこの水を使って体を洗おうとは思えないなぁ・・・。
ちなみに、この小さなスペースのみに魚が住んでいる訳ではなく、池の壁面には穴が開いていて、そこから魚が出入りしている様子。

それにしても、この魚、現地人に食べられちゃったりしないのだろうか・・・?
DSC_1224_R.jpg

こんな感じでサン・ルイスのセントロはコンパクトにまとまっているので、短い時間で色々まわることができる。
ただ、何よりも夕暮れ時の風景が一番きれい。
DSC_1243_R.jpg

DSC_1244_R.jpg

旅行3日目はこれにて終了。

続きを読む »

テーマ : バックパッカー - ジャンル : 旅行